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紺野さんは十割そばがお好き

はてダ「後藤さんの耳はうさぎ耳」から引っ越してきました

HELLO! PROJECT MVP 2007

ハロプロ全体

と締めておいてかっこ悪いけど、忘れてた投票を(笑)

年内投票中らしいしコメントでもいけるみたいなので、「この子は頑張ったぞ!」って主張したい方は今からでも。…って遅いわ自分orz


HELLO! PROJECT MVP 2007 投票受付中です!


1.吉澤ひとみ

モーニング娘。卒業の様子が見事だった。また、一年を通して、ハロプロ代表選手の一人として多方面に活躍していた。スポーツ選手になりたかった一方で小学校の先生もやりたかったという吉澤さんだけど、その方向への足がかりもできた。完璧と言っていい活動ぶりだったんじゃないかと思う。


2.矢島舞美

℃-uteの躍進を見て絶対℃-uteの中から一人選ぼうと考え、迷ったけど結局矢島さんに。今年の℃-uteに誰の頑張りが一番必要だったかと考えてみた。2007年、℃-uteのがむしゃらな突進を生んだ最大の功労者は彼女だと思う。


3.紺野あさ美

前半にハロコン登場とハロプロ復帰で派手な話題を提供。後半はあっさりハロプロに馴染み両立を目指した地味な活動。ハロプロにはこういうやり方もあるんだと新しい道を示した。


4.後藤真希

心配性の後藤さんはおそらく様々なことに悩んだ一年だったと思う。大切な家族に何もなかったとしても。その中で、自分のやりたいことに向けて研究と実践を重ね、体調を崩しながらも韓国での活動を果たし、後藤真希としての路線を具体化できた年だったと思う。4thアルバムは良いアルバムだった。Gエモ2はいいコンサートだったらしい。見たかった。


5.道重さゆみ

去年までの印象と今年の印象が全然違った。新しい場所に挑戦する時、以前ならプレッシャーで混乱して尻込みしてしまっていたのが、戦場で先頭に立って戦えるメンバーになった。ヤンタンは大変だろうけど、トークを安心して見ていられるようになったのは収穫だった。


ワイルドカード梅田えりか

℃-uteの中に様々なポーズや言葉やゲームを流行らせるのは梅さんらしい。たぶん、℃-uteの勢いを作っているのは矢島舞美で、面白さを作っているのは梅田えりかなんだと思う。陰の功労者であり、これからの℃-uteの活動に大きく貢献するだろう人ということでワイルドカードに。

他に入れたかった人たち:

中澤裕子ハロプロのトップで支柱)、安倍なつみ(「ヴァンサンク」など充実したソロ活動)、保田圭(アウェイ舞台で評価)、石川梨華(個人でもユニットでもアウェイに進出)、岡田唯(バラエティ進出)、辻希美(キャラ通りの幸せを掴んだ)、里田まい(バラエティで地位を確立)、高橋愛(なんだかんだ言ってリーダー)、新垣里沙(絵に描いたような女房役)、久住小春(8期への対抗意識かはっきりキャラ立ち)、亀井絵里(さりげないキャラ立ち)、ジュンジュン(物怖じしない面白さで人気上昇)、萩原舞(最もキャッチーな存在として特攻隊長に)、鈴木愛理℃-uteの真ん中)、須藤茉麻(礼儀正しい毒舌キャラが明確に)、是永美記ガッタスの重要選手かつ新人公演等々エッグのリーダー役)、能登有沙(エッグの母ちゃん役)、真野恵里菜(人気急上昇)